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東京株式市場で日経平均株価は、小幅ながら3営業日連続の上昇となって終わっている。
日経平均株価は、寄り付き前に日銀が企業短期経済観測調査(短観、6月調査)を公表したが、大企業製造業の業況判断指数が市場予想の平均値通りだったため、小幅高で始まった。
しかし、すぐに下げに転じた。後場には、主力株に見直し買いが入り、小幅な上昇に転じた。
東証1部
売買代金:2兆4248億円(概算)
売買高:17億7322万株(概算)
売買代金は、16営業日連続の3兆円割れ。売買高は、節目の20億株を7営業日連続で割り込んだ。
東証株価指数(TOPIX)も3営業日連続で上昇した。
業種別TOPIX全33業種では、卸売業や鉄鋼、機械など17業種が上昇し、保険業や不動産業、空運業など16業種が下げた。
東証2部株価指数も3営業日連続の上昇で終わっている。上げ幅を徐々に拡大し高値圏で引けた。
日経平均 18,146.30 + 7.94
日経平均先物 18,190.00 + 30.00
TOPIX 1,780.36 + 5.48
東証2部指数 4,207.30 +18.85
ジャスダック指数 82.45 + 0.35
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東京株式市場で日経平均株価は、昨日に続き大幅に上昇した。海外勢の買いで上げ幅が200円超えて終わっている。
日経平均株価は、1万8000円台を回復し1週間ぶりの高値水準となった。海外投資家の主力株買いが指数を押し上げている。四半期末とあって機関投資家による「お化粧買い」を指摘されているもよう。
5月の消費者物価指数(CPI)や家計調査などの経済指標はほぼ市場の予想範囲内にとどまり、材料視する声は少なかった。ただ、外国為替市場での円安ドル高基調を受けた企業収益への上方修正期待は強く、朝方から幅広い銘柄に買いが続いた。株価指数先物へのまとまった買いも、現物株市場での買いにつながったとの見方もあった。
東証1部
売買代金:2兆5905億円(概算)
売買高:17億3879万株(概算)
売買代金は活況の目安とされる3兆円を15営業日連続で下回った。
東証株価指数(TOPIX)も大幅に続伸して終わった。
業種別TOPIX全33業種では、海運業や電気・ガス業、輸送用機器など30業種が上げ、食料品や保険業など3業種が下げた。
東証2部株価指数は、昨日に続き上昇して終わった。
日経平均 18,138.36 +206.09
日経平均先物 18,160.00 +190.00
TOPIX 1,774.88 +23.76
東証2部指数 4,188.45 +23.97
ジャスダック指数 82.10 + 0.21
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東京株式市場で日経平均株価は、5営業日ぶりに反発して終わった。米株式市場が上昇したことから、幅広い銘柄が上昇して終わった。
日経平均株価は、前日までの相場下落の反動や昨日の米株式市場の上昇を背景に幅広い銘柄が買われ、日経平均株価の上げ幅が一時、100円を超える場面も見られた。
米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表や5月の全国消費者物価指数(CPI)の発表など重要イベントを控え模様眺め気分が強まったことで上値を追う動きは限られており、心理的節目の1万8000円には届かなかった。
寄り付き前に発表された5月の鉱工業生産指数(速報値)は、市場予想(0.8%上昇)に反して0.4%低下だった。国内景気の先行きに不透明感が出たとの見方が広がり、様子見姿勢も強まってやや伸び悩む銘柄が目立った。
東証1部
売買代金:2兆3816億円(概算)
売買高:16億1201万株(概算)
売買代金の3兆円割れは14営業日連続となった。売買高は節目の20億株を5営業日連続で割り込んでいる。売買代金と売買高は、それぞれ約1カ月ぶりの低水準となっている。
東証株価指数(TOPIX)は反発して終わった。
業種別TOPIX全33業種では、ゴム製品や小売業、石油石炭製品など25業種が上げ、鉄鋼や証券商品先物、海運業など8業種が安くなった。
東証2部株価指数は、4営業日ぶり反発して終わった。
日経平均 17,932.27 +82.99
日経平均先物 17,970.00 +120.00
TOPIX 1,751.12 +10.04
東証2部指数 4,164.48 +27.63
ジャスダック指数 81.89 + 0.53
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東京株式市場で日経平均株価は、4日連続で下落して終わった。米株式市場の下落や円強含みで、主力株の利益確定売りが重しになっているもようである。
日経平均株価の終値は、1万8000円割れは8営業日ぶりである。4日続落は2月27日―3月5日(5日続落)以来である。昨日の米株式市場の下落や円相場で円高傾向に振れたことが嫌気され、主力株や値がさのハイテク株に利益確定の売りが出ている。前場に下げ幅が100円を超え、後場に一段安となり下げ幅は200円を超えている。
3月期決算企業の株主総会集中日をあすに控えていることや、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果、国内外の主要経済指標の内容を見極めようとする動きもあり、様子見ムードも強かった。
。
東証1部
売買代金:2兆6878億円(概算)
売買高:18億7009万株(概算)
売買代金は13営業日連続の3兆円割れ。売買高は節目の20億株を4営業日連続で割り込んでいる。
東証株価指数(TOPIX)は反落した。
業種別TOPIX全33業種では、海運業や卸売業、不動産業の下げが目立ち30業種が下げ、パルプ・紙や小売業、サービス業は上昇した。
東証2部株価指数は、3日連続で下落して終わった。やや買い戻す動きも見られたが、安値圏の水準で推移した。
日経平均 17,849.28 −216.83
日経平均先物 17,850.00 −240.00
TOPIX 1,741.08 −24.79
東証2部指数 4,136.85 −22.22
ジャスダック指数 81.36 − 0.59
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東京株式市場で日経平均株価は、3日連続で下落して終わった。利益確定売りが重しになっているもようである。
日経平均株価の終値は、2月27日―3月5日の5日続落以来となる3日続落である。
米株式市場が調整していることや、今週国内外で経済指標の発表など注目度の高いイベントを多く控えていることから、終日見送り気分の強い展開だった。小幅ながら上げる場面もあったが、積極的な買いは入らず、上昇基調にあった主力の好業績銘柄への利益確定売りが重しになっている。6月期末の配当落ち日で、日経平均は約8円押し下げられた。
前日の米株式市場は、信用力の低い個人向けの高金利住宅ローンである「サブプライム」の問題が引き続き嫌気されて続落した。
日経平均株価は小反発で始まるなど日本株への直接の影響は限定的だったが、外国人投資家の買い意欲の低下傾向は上値の重さにつながったもよう。新興市場銘柄の下げも目立っており、個人などの心理が徐々に悪化しているとも言われている。心理的な節目となる1万8000円が接近する場面では、押し目買いが入って下支えし底堅さも目立った。
東証1部
売買代金:2兆4008億円(概算)
売買高:17億5631万株(概算)
売買代金は、5月29日以来の低水準で、12営業日連続の3兆円割れとなった。売買高も5月28日以来と、ほぼ1カ月ぶりの低水準だった。
東証株価指数(TOPIX)は小幅ながら3営業日ぶりに反発した。
東証2部株価指数は 続落している。
日経平均 18,066.11 −21.37
日経平均先物 18,090.00 −10.00
TOPIX 1,765.87 +1.00
東証2部指数 4,159.07 −30.38
ジャスダック指数 81.95 − 1.18
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東京株式市場で日経平均株価は、先週末に続き下落して終わっている。利益確定売りが出てきており、後場には一段安となった。
日経平均株価の終値は、101円15銭安の1万8087円48銭だった。
高値警戒感や前週末の米国株式市場の大幅安を受けて幅広い銘柄に売りが出た。外国為替市場での円安傾向を好感し輸出関連株に買いが入り、日経平均株価は一時上げに転じた。しかし、買いの勢いは続かず限られた。
値がさハイテク株などが、利益確定の売りに押され上げ幅を縮めると日経平均株価は下げ幅を広げ、大引けにかけては本日の安値圏で推移した。
東証1部
売買代金:2兆6436億円(概算)
売買高:19億2793万株(概算)
売買代金は活況の目安とされる3兆円を11日連続で下回った。11日連続の3兆円割れは、3月19日―4月3日以来となる約2カ月半ぶりである。
今週は国内外ともに重要な経済指標の発表を控え、模様眺め気分が強いとの指摘が聞かれ積極的な売買を見送る動きが広がった。
東証株価指数(TOPIX)は続落した。
業種別TOPIX(全33業種)では、不動産業や証券商品先物、卸売業など30業種が下げ、空運業や精密機器、電気機器の3業種が上げた。
東証2部株価指数は8営業日ぶり反落している。
日経平均 18,087.48 −101.15
日経平均先物 18,100.00 −120.00
TOPIX 1,764.87 −13.12
東証2部指数 4,189.45 −17.39
ジャスダック指数 83.13 − 0.06
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東京株式市場で日経平均株価は、7営業日ぶり下落して終わっている。利益確定の売りが出ていたもようだが、終盤には下げ渋っている。
日経平均株価の終値は、昨日に7年ぶりの高値を付けたことで、当面の利益を確定しておこうとする動きが幅広く出た。週末で証券会社の自己売買部門の持ち高調整が指摘されたほか、先物には目先の調整を見込んだ大口売りが見られた。
ただ、輸出関連銘柄の一部には収益拡大を期待する買いが入り、日経平均は終盤に下げ渋った。相場の底堅さを指摘する投資家は多く、来週以降の上昇を見込んで主力株を買い直す動きもあった。
東証1部
売買代金:2兆8458億円(概算)
売買高:19億4831万株(概算)
東証株価指数(TOPIX)は3日ぶりに下落した。
業種別TOPIX(全33業種)では不動産や保険、銀行などを中心に25業種が下落し、その他製品や金属製品など8業種が上昇した。
東証2部株価指数は、7日続伸し3月26日以来の高値水準となった。
日経平均 18,188.63 −51.67
日経平均先物 18,220.00 −40.00
TOPIX 1,777.99 −11.39
東証2部指数 4,206.84 +25.45
ジャスダック指数 83.19 + 0.33
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東京株式市場で日経平均株価は、6営業日続けて上昇し年初来高値を更新して終わった。
日経平均株価の終値は、2月26日の年初来高値1万8215円35銭を更新し、2000年5月2日以来となる、約7年ぶりの高値水準になった。
外国為替市場での円安基調を支えに、値がさハイテク株が買われたほか、財務省の貿易統計速報で5月としては対欧州、対アジアの輸出額が最高だったことを好感し商社株が堅調だった。6日続伸は2006年12月11―18日以来である。
昨日の米国株式市場の大幅な下落を嫌気した売りや高値警戒感による利益確定売りに押され下げて始まり、一時、下げ幅が100円を超えた。ただハイテク株や出遅れていた小売関連株の一角に押し目買いが入ると、下げ幅は徐々に縮まり日経平均の底堅さを好感して主力株にも買い安心感が広がった。上げに転じた後は利益確定売りが強く、大引け前に伸び悩んでいる。
東証1部
売買代金:2兆8181億円(概算)
と9営業日連続の3兆円割れ。
売買高:22億3349万株(概算)
東証株価指数(TOPIX)も続伸して終わった。
業種別TOPIX(全33業種)では卸売業や鉄鋼、非鉄金属が上げ、鉱業やパルプ・紙、不動産業が下げた。
東証2部株価指数は、6日続伸し後場に入り、じりじりと上げ幅を拡大した。
日経平均 18,240.30 +28.62
日経平均先物 18,260.00 +20.00
TOPIX 1,789.38 +5.66
東証2部指数 4,181.39 +8.48
ジャスダック指数 82.86 + 0.14
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東京株式市場で日経平均株価は、5営業日続けて上昇して終わった。
日経平均株価の終値は、一時、上げ幅が100円を超えていたが、大引け直前に利益確定の売りに押されて伸び悩み、2月26日に付けた年初来高値の更新には至らなかった。
株式相場の上昇を受けて証券株が買われたほか、天然ゴムの国際価格下落が報じられたゴム製品が堅調だった。
日経平均の5日続伸は、3月19―26日以来となる、約3カ月ぶりである。5日間で日経平均は、478円上昇した。
内閣府と財務省が発表した4―6月期の法人企業景気予測調査がマイナスに転じたことで、日経平均が下げる場面が見られたが、日経平均先物9月物の動きにつれ高する形で上昇した。
東証1部
売買代金:2兆8213億円(概算)
売買高:21億9396万株(概算)
売買代金は、8営業日連続の3兆円割れ。売買高は、2日ぶりに20億株台となった。
東証株価指数(TOPIX)は反発して終わった。
業種別TOPIX(全33業種)では証券商品先物、ゴム製品、金属製品などが上昇し、鉄鋼業や保険業、その他金融業などが下げた。
東証2部株価指数は、5日続伸して終わった。後場に入り、やや伸び悩んだが高い水準で推移した。
日経平均 18,211.68 +48.07
日経平均先物 18,240.00 +60.00
TOPIX 1,783.72 +3.23
東証2部指数 4,172.91 +15.74
ジャスダック指数 82.72 − 0.34
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東京株式市場で日経平均株価は、4営業日続けて上昇し、年初来高値に接近して終わった。
日経平均株価の終値は、2月26日の年初来高値1万8215円35銭以来の水準を付けた。外国為替市場での円安傾向を背景に値がさハイテク株など輸出関連銘柄の一部が収益拡大期待で買われ、日経平均株価を押し上げた。
ただ、短期的な上昇ピッチの速さに対する警戒感は根強く、幅広い銘柄に利益確定の売りが増え、日経平均株価の上値を抑えた。
日経平均株価は前日終値を挟んで方向感の乏しい展開が続き、値幅は今年3番目の狭さだった。昨日の米株式市場が小幅ながら4日ぶりに反落したことに加え、国内固有の材料が少なく、買いを手控える投資家が増えた。
東証1部
売買代金:2兆5086億円(概算)
と過去最高を記録。
売買高:19億4898万株(概算)
と2営業日ぶりに20億株を割り込んだ。
東証株価指数(TOPIX)は4日ぶりに反落した。
東証2部株価指数は4日連続で上昇して終わっている。
日経平均 18,163.61 +14.09
日経平均先物 18,180.00 −20.00
TOPIX 1,780.49 −7.90
東証2部指数 4,157.17 +12.68
ジャスダック指数 83.06 − 0.15
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東京株式市場で日経平均株価は、3営業日続けて上昇して終わった。米株式市場の上昇や円安を好感し、上げ幅は一時、200円を越えた。
日経平均株価の終値は、前週末比178円3銭高の1万8149円52銭と、7営業日ぶりに1万8000円台を回復した。世界同時株安直前の2月26日に付けた年初来高値(1万8215円35銭)以来の高値になっている。
前週末の米株式市場の上昇や外国為替市場での円安ドル高傾向を受け、幅広い銘柄に買いが入り、上げ幅は一時、200円を超えた。大引け間際にバスケットと見られる売りが出て、やや上げ幅を縮めた。
前週末の米株式市場では、ダウ工業株30種平均とナスダック総合株価指数がそろって上昇した。外国為替市場では円相場が123円/ドル台半ばで推移するなど、良好な外部環境が投資家心理を改善させたもよう。
輸出関連株など主力株を中心に買いが入り、指数を押し上げた。国内外で長期金利の上昇が一服していることを受け、このところ下落が目立っていた不動産株にも買い戻しが入った。
ただ、年初来高値1万8215円35銭が近づくと利益確定売りが一段の上値を抑えた。
東証1部
売買代金:2兆6981億円(概算)
と過去最高を記録。
売買高:20億133万株(概算)
前週末をそれぞれ上回った。売買高は3営業日ぶりに20億株を上回った。
東証株価指数(TOPIX)も3日続伸した。
業種別TOPIX(全33業種)は、海運業や不動産業、ゴム製品などが上げ、水産・農林業や医薬品などが下げた。
東証2部株価指数は続伸した。
日経平均 18,149.52 +178.03
日経平均先物 18,200.00 +180.00
TOPIX 1,788.39 +15.45
東証2部指数 4,144.49 +36.08
ジャスダック指数 83.21 + 0.75
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東京株式市場で日経平均株価は、昨日に続き上昇して終わった。米国株式市場の上昇と金利低下を好感し、一時、1万8000円台に乗せた。
日経平均株価は、取引時間中としては、6営業日ぶりに一時、1万8000円台に乗せた。
昨日の米国株式市場が上昇したことや、外国為替市場での円安ドル高傾向を好感し、輸出関連株中心に幅広い銘柄が上昇した。長期金利の上昇が一服したことも支援材料となったもよう。
昨日の米国株式相場の上昇や円相場の下落を好感し、自動車など輸出関連株を中心に買いが先行した。
ただ、日銀の金融政策決定会合の結果公表を前に、一段の上値追いには慎重な投資家が多く、朝方の買い一巡後は前引けにかけて1万7900円台半ばで推移した。
昼休みに日銀が金融政策決定会合で金融政策の現状維持を全員一致で決めたことを受け、後場は長期金利の低下が進み、株式市場では株価指数先物に大口買いが入り、日経平均株価を押し上げた。
しかし、15日は米国で5月の消費者物価指数(CPI)など主要な経済指標の発表が相次ぐため、様子見を決め込む投資家も多かったようである。上値では国内投資家の戻り待ち売りが出て、日経平均株価は1万8000円台を割り込んで終わった。
東証1部
売買代金:2兆6751億円(概算)
売買高:19億7153万株(概算)
と2日連続で20億株を割り込んだ。
東証株価指数(TOPIX)も続伸した。
業種別TOPIX(全33業種)は、ガラス土石製品や鉄鋼、鉱業などの上げが目立ち、海運業や食料品、倉庫運輸関連などが下げた。
東証2部株価指数も続伸して終わった。
日経平均 17,971.49 +129.20
日経平均先物 18,020.00 +120.00
TOPIX 1,772.94 +16.30
東証2部指数 4,108.41 +19.44
ジャスダック指数 82.46 + 1.37
ジャンル:株式・投資・マネー
|テーマ:株式投資
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